1. HOME > 
  2. 彩+houseが選ばれる理由 > 
  3. 理由.2 ゼロエネルギー以下の住宅と生涯コストを考える提案

彩+houseが選ばれる理由

理由.2 ゼロエネルギー以下の住宅と生涯コストを考える提案
生涯コストを大幅低減し、お客様の家計に優しい住まいを実現

【語り手】 展示場スタッフ 岡野

全ての面でコストを抑えた充実の家づくりを実践

『彩+house』の2018年モデルは、お客様の生涯コストを、より大幅に低減することを開発目標としました。生涯コストとは、購入する時の安さだけでなく、建てた後のメンテナンスにかかる費用の安さ、さらに重要となる毎月の光熱費等で負担するランニングコストの安さも含みます。

具体的には、断熱材の厚みをさらに増大。サッシには進化させた高性能のガラスを採用しました。これらにより、エアコン1台で、全ての部屋が「夏涼しくて、冬暖かい」の快適な住空間を実現します。

永く保つからコストパフォーマンスに優れる、そして毎月の支出を鑑みてお財布に優しい、という大きなメリットです。

これから大切な住まいづくりをお考えのお客様には、『彩+house』の目指す、生涯コストの大幅な低減を、ぜひ、ご体感いただきたいと思います。

『彩+house』が叶える、ゼロエネルギー以下の定義とは?

ゼロエネルギー住宅に対する取組みとして、断熱材の厚みを大幅に増すことや高性能サッシの採用に加え、高性能の太陽光発電パネルを組み合わせるという点が挙げられます。

高い快適性を実現しながら、まずは月々の光熱費・電気代をゼロに。さらには売電により、お客様の手元に収支としてお金が残ることを目指すのが『彩+house』の家づくりなのです。

また、普及タイプのエアコンでは電気代がかさみますから高性能のタイプを採用したり、節水型の水洗トイレを採用するなど、総合的にコスト面を捉えることでゼロエネルギー以下の住宅を目指し、実践しています。

お客様ご家族の余裕ある生活を、住まいでサポート

『彩+house』の購買層といたしましては、20代、30代、そして40代前半の若いお客様が多いのです。小さいお子様がいるお客様が多いんですね。これから教育にかける経済的な負担もありますし、同時に将来的な老後の年金問題も見据える世代。

教育資金が必要になっても、家計を圧迫しないよう住まいの面でサポートしたいという考えを私たちは持っています。

また、将来的にも多額の光熱費を負担せずに済むことで余裕のある老後を過ごしていただきたい。創業当時から、変わることのないその想いで家づくりに取り組んでいます。

ありがたいことに「家の中の冬の暖かさを実感して『彩+house』の家を建てて良かった」。そういうお言葉を本当に多く頂戴します。住宅分譲地のお客様からは「同時期に建てたご近所さんと比較してウチだけ結露がなくてびっくりしました」との嬉しい言葉もいただきました。

代表取締役 石川 武より一言

現在、住宅を取り巻く環境というのは、やはりエネルギー問題を抜きにしては語れない時代になっています。

『彩+house』は、機密や断熱などの性能を高め、エネルギー消費量を減らすことにより、環境にも優しく、同時に、住まわれるお客様の家計にも優しくあるべきなのです。

ゼロエネルギーの定義として、“自分の家で使う電気は自分の家で賄う”というのが、これからの住宅づくりの基本的な考えになるかと思います。

『彩+house』展示場のご案内

石岡展示場でお待ちしています!!

こだわりの高断熱・高気密住宅『彩+house』なら熱い外気温の影響を受けにくい!エアコン1台で全室の冷暖房をまかなえる上質な住まいを、ぜひご体感ください。

→ 石岡展示場の詳細を見る

スマホ向け表示