【家づくりのノウハウ】彩+houseのデザインルール

スタッフ:彩+houseの家づくり

—美しく、気持ちがいいデザイン—

【彩+house】では、住まいのデザイン性も大切に考えています。
「癒し」や「やすらぎ」を生み出す美しい外観の佇まい、玄関を開けた瞬間に「カッコいい」「気持ちがいい」と感じていただけるデザイン——すべての家でそれを実現するため、独自のデザインルールを設けています。
 
   

◎気持ちよさの理由は、シンプルであること

基本となるのは、無駄を省いたシンプルで味わい深いデザインです。
たとえば、【彩+house】の外観は、どの家も、サッシの高さや幅がそろっています。
1階のサッシの高さに合わせて2階バルコニーを配置したり、シャッターボックスを見えないように施工するなどの工夫で、余分な壁やラインを極力なくし、縦横のラインをそろえることで、スタイリッシュな印象を作っています。
 

内観は、リビング南面などに2m20cmという高さのあるワイドサッシを採用しています。
大きな開口は、明るさはもちろん、心地よい風を取り込み、開放感やリビングと庭とのつながりを生み出します。
ドアや引き戸も2m20cmの高さに合わせるなど、余分な凹凸を作らず、縦横のラインをそろえるデザインを徹底します。
また、連続する天井の化粧梁は、空間に広がりを演出します。

 
 

◎得意なテイストは「和モダン」

シンプルモダンやナチュラルスタイルなど、デザインテイストは、ご要望に合わせてご提案しています。
その中でも、最もご要望が多く、私たちも得意としているテイストが「和モダン」スタイル。
伝統的な日本の住まいの良さと、現代的な感覚を融合させた「やすらぎ」と「癒し」の空間。
 
石岡展示場や秋に公開予定の「Stories−ストーリーズ」モデルハウスも、デザインテイストは「和モダン」です。「Stories−ストーリーズ」モデルハウスでは、内と外をつなぐ設計や和の寛ぎを感じさせる低い目線をポイントに空間をデザインしています。ぜひ、完成を楽しみにしてください。まずは、公開中の石岡展示場で、【彩+house】の和モダンを体感してみてください。

  

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