STYLE OF BUILDING

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家族を生涯ハッピーに!私たちが考える暮らしのカタチ

人生100年といわれる時代ですね。いま、家づくりを計画されている方は、その家に何年住むことになるでしょうか。50年?60年?もっと長く住むことになるかもしれません。その間に、家族の構成や住む人の年齢層が変化し、ライフスタイルや好きなことも変わっていきます。もしかしたら、体調の変化もあるかもしれません。

だからこそ『彩+house』では、新築のときがベストではなく、これから続く長い人生が豊かなものになるように、「みんなが、ずっと、幸せに暮らせる」住まいづくりをめざしています。

『彩+house』が大事にする3つのコンセプト

『彩+house』は、創業時から3つのコンセプトを大事にして、これまでの道のりを歩んでまいりました。
3つのコンセプトとは、「性能」「デザイン」「コスト」です。
1つでも欠けていたり中途半端であれば『彩+house』が成立することはありません。そんな強い想いで私たちは住まいづくりに取り組んでいます。

1

トリプルA工法で冬も夏も、家庭用エアコン1台で家中を快適にする「性能」

幼少期に小児喘息を患っていた石川社長の「だれでもずっと健康に暮らせる家をつくりたい」という想いが、私たちの家づくりの原点です。性能にこだわるのは、部屋ごとの温度差を少なくすることで身体への負担を減らすことができるから。
夏も冬も、家の中のどこにいても快適な環境をつくるため、常に最新の技術で「高気密・高断熱」の住宅性能を追求してきました。

2

いつまでも色あせない、
ときめきとやすらぎの「デザイン」

デザインの好みは人それぞれ。けれど、毎日長い時間を過ごす空間や帰宅時に目にする夕景の我が家に「やすらぎ」や「癒し」を感じられることこそが、住宅デザインの本質ではないかと、私たちは考えます。
そこで、視覚的な心地よさを生み出す独自のデザインルールを作成し、それに従ってすべての住まいを設計しています。
たとえば、連続的な梁が描く空間の広がり、天井の凹凸が出にくいダウンライトの採用や間接照明の演出、開口部の上辺を繋いだ時にきっちりと揃ったラインなど。
どんな間取りでもこのルールを適用することで、整然とした美しさが生まれ、心ときめくような安らぎをもたらしてくれるのです。
「住んでいて気持ちいい」「住んでいて楽しい」。そう実感していただけるデザインを、これからも追及していきます。

3

「生涯コスト」を重視した、
家族の未来を豊かにする「コスト計画」

「ご家族の余裕ある暮らしを、家づくりでサポートしたい」。私たちが本当につくりたいのは、入れものとしての「家」ではなく、そこで紡がれる「幸せな暮らし」です。
家づくりの最初に、必ずお伝えしているのが「生涯コスト」という考え方。新築にかかる初期費用に対して、「生涯コスト」は、この先ずっとかかる毎月の光熱費や完成後のメンテナンスコストを含めたトータルコストです。
『彩+house』のトリプルA工法は「高気密・高断熱+家庭用エアコン1台」で快適で心地良い住まいを実現します。この優れた省エネ性能で生涯にかかる光熱費コストを生涯にわたって抑えることができます。
また外壁には耐久性にすぐれ、生涯のメンテナンスコストを低減するシーリングレス仕様を標準装備としています。
「これから先の50年、ずっと安心して暮らせる住まい」をコンセプトに、建てるときだけでなく、結果的に支出を抑え、いつまでも「建ててよかった」と実感していただける住まいを提案しています。

STYLE OF BUILDING 私たちの家づくり

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