50年先も、幸せに暮らせる未来を。
家を建てる。
それは、これからの50年を預ける場所を決めることです 。
私たちは、その長い歳月の中から
住まう人をわずらわせる不快な要素を
一つひとつ取り除きたいと考えました 。

旅先のヴィラで感じる、あの心がほどける感覚を
これからの当たり前の毎日にしていくこと 。
アヤプラスハウスは、ときめきと安らぎを感じる
ストレスのない家づくりを追求します。

快適さを約束する、
確かな性能。

一年中、穏やかな室温を保つこと。
その当たり前の日常のために、
特許取得技術「FB-6工法」を採用しています。

平均C値0.14、耐震等級3。※
数値は、50年続く心地よさを守るための
確かな裏付けです。

五感に馴染む、ストレスのない住環境を届けます。

※当社が2025年4月〜2026年3月にお引き渡しした全棟の隙間相当面積(C値)測定平均値

性能
デザイン

デザイン・プランニング

視覚のノイズを、削ぎ落とす。

3.5mの開放感と、2.2mの落ち着き。
この高低差がつくる空間のリズムが
50年という長い日常を心地よく整えます。

スイッチの位置一つまで生活感という雑音を削り、
庭と室内がひとつに溶け合う風景を描くこと。
流行に左右されない、普遍的な美しさをデザインします。

アフターメンテナンス

50年後の自分へ、贈る家。

住まいの真価は、数十年後の日常に現れます。
目指すのは、「修理がいらない」最高品質の家づくり。

20年の初期保証と、作り手自らが行う定期点検。
50年先も変わらぬ安らぎを届けるための、
アヤプラスハウスの約束です。

アフターメンテナンス

家づくりの流れ

実直な手が、品質を築く。

図面を現実に変えるのは、人の手です。

アヤプラスハウスの根幹は、
自社で育成した「社員大工」の存在にあります。

1mmの隙間にも妥協せず、50年後を想って釘を打つ。
作り手の意志が宿った精度だけが、
揺るぎない安心をつくり上げます。

ステップ1 ステップ2 ステップ3

Q&A

よくあるご質問

Q アヤプラスハウスはどのような住宅会社ですか?
A

アヤプラスハウスは、1997年の創業以来、茨城県石岡市を拠点に、「50年先も変わらない安心」を追い求めてきた住宅会社です。特許技術「FB-6工法」に裏打ちされた高い断熱・気密性能と、日本的な美意識を現代の暮らしに調和させた端正な意匠。その両立を大切にしながら、一棟一棟、丁寧に住まいをかたちにしています。
地域の風土を深く理解したつくり手として、住まう方の人生に寄り添い、歳月を重ねるほどに価値を深める住まいをご提案しています。

Q 断熱性能(UA値)や気密性能(C値)の基準はどのくらいですか?
A

断熱性能(UA値)は、全棟でHEAT20 G2グレード以上を標準仕様としています。また、気密性能(C値)についても妥協なく、全棟で気密測定を実施しています。直近の実績として、2024年8月〜2026年3月にお引き渡しした全棟のC値平均は0.14cm²/mです。熟練した7名の社員大工が細部まで丁寧に施工することで、高い施工精度と安定した気密性能を実現しています。

Q 地震に対する強さ(耐震性能)についてはどう考えていますか?
A

アヤプラスハウスでは、全棟で最高等級である耐震等級3を標準としています。さらに、一般的な簡易計算ではなく、より厳密な許容応力度計算(構造計算)を一棟ごとに実施しています。私たちが目指しているのは、ただ倒れにくいだけの住まいではなく、長く安心して住み継ぐことのできる住まいです。
ご家族の命と大切な資産を守るために、見えない部分の確かさにも誠実に向き合っています。

Q デザインのこだわりや、独自のデザインルールはありますか?
A

私たちが大切にしているのは、一過性の流行ではなく、時を重ねるほどに美しさを深める静かな佇まいです。窓や建具のラインを整え、視覚的なノイズを抑えること。そして、住まいと庭をひとつの風景として捉え、街並みにも自然に調和させること。そうした丁寧な積み重ねが、上質で心地よく、永く愛される住まいにつながると考えています。

Q 土地探しから相談に乗ってもらえますか?
A

はい、もちろんです。
土地の形状や周辺環境は、光や風の入り方、そして住まいの心地よさを大きく左右します。アヤプラスハウスでは、土地探しの段階から建築士が関わり、その土地の個性を丁寧に読み解きながら、最適な住まいのあり方をご提案いたします。
土地選びから設計まで、一貫してプロデュースいたします。

モデルハウス見学

澄んだ心地よさを、ぜひ展示場で。
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