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新商品「Stories」をプロデュースした“タブチキヨシ”さんって一体何者!?

こんにちは!
茨城県を中心に「革新された住環境」をご提供する、彩+houseです。
彩+houseの新商品「Stories ストーリーズ」について先月ご紹介させていただきましたが、チェックしていただけましたか?
(「家族の中にいながら心地よい距離感を保てる住まいをご提案」)
今回は、その「Stories」をプロデュースしていただいたタブチキヨシさんについてご紹介します。
 

【暮らしを彩るクリエイティブプロデューサー】
タブチさんは、住宅デザインや工務店のプロデュース、インテリアショップの経営などを行うクリエイティブプロデューサー。「早く家に帰りたくなる!最高にハッピーな間取り」や、「ズボラでも暮らしやすい!収納上手な間取り」(両書共にKADOKAWA)など、書籍も出版する活躍ぶりです。インスタグラム(@attract7)の投稿が話題となり、現在のフォロワー数は約5万人。一体なぜそんなにも人気なのでしょうか?
 

【つくるのは“家”ではなく“暮らし”】
●人家族だからこのくらいの広さ、子どもが●人だから部屋数は●部屋必要、収納はできるだけたくさんあったほうがいい⋯など、なんとなくの“家”の固定概念にとらわれず、それぞれの個性や好みに合った家をつくることを重視するタブチさん。
「売るのは“家”ではなく、“暮らし”」だと言うように、そこに住む人それぞれが「気持ちいい」と思える空間・居場所をつくる。個を尊重しながら、おうち時間を楽しむ⋯そんな今の時代にタブチさんの家づくりはマッチしているのでしょう。
 

【「ウヒヒ♪」を叶える間取り】

生活動線ができるだけ短く、無駄がない間取り。そして、自分時間を大切にできる間取りが、タブチさんの大切にしている家づくりです。
タブチさん自身が暮らしの中で自分時間を大切にしているそうで、趣味や好きなことをして過ごす時間だけでなく、掃除や入浴などの日常の些細なことをいかに快適にできるかが、長い人生において大切だと言います。
毎日の家事も無駄なくリラックスして行うことができれば、それもステキな自分時間になるはず。そんな、思わずひとりで「ウヒヒ♪」と笑ってしまうような仕掛けが、「Stories」の間取りの中にも散りばめられています。
 

新商品「Stories」もついては随時情報をアップしていきますので、これからもブログをお見逃しなく!

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