【スタッフ紹介】現場監督:長谷川博史

スタッフ:彩+houseの家づくり

こんにちは!
茨城県を中心に「革新された住環境」をご提供する、彩+houseです。
今回は、当社の現場監督である長谷川博史さん(ひろしじゃなくて、ひろふみです)をご紹介します。

【普段どんなお仕事を担当していますか?】
お客様と職人さん、業者さんをつなぐ役割ですね。間取りや図面の調整、お客様との仕様打ち合わせなど、細かい部分までしっかりやりとりさせていただき、家づくりがスムーズに進むよう努めています。

【どういう家づくりを心がけていますか?】
実際に住むお客様が、「これでよかった!」と思える、感動のある家づくりが一番大切だと思っています。そのためには、施工前や施行中にしっかりご説明すること、「できない」とは言わず「できるようにするためにはどうしたらいいか」を考え相談するようにしています。とにかくお客様を大切に想っています。

【ご自宅はどんな家ですか?】
プラウドキューブを建築しました。外観がシンプルでかっこよく、男女問わず満足できるデザインだと思います。内装の多くは自分が決めましたが、社長が「これがいいよ!」と勧めてくれた部分も多いです(笑)。自分が携わった家に住んでいるので、アドバイスできることもたくさんあると思います。ぜひお気軽にご相談くださいね!

ページの先頭へ