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【社会貢献】彩+houseが地域や社会に貢献できること

—家づくりを通じた社会貢献—
 

 
【彩+house】は1997年の創業以来、地域に密着して、茨城の四季を心地良く過ごせる家づくりを行っています。

私たちが家づくりで叶えたいのは、「家族みんながいつまでも笑顔で過ごせるハッピーな暮らし」です。

自分たちの利益だけを追求するのではなく、【彩+house】の家に住んでくださるお客様の生涯にわたる幸せづくりをお手伝いしたいという気持ちで、社員一人ひとりが家づくりに励んでいます。そして、ハッピーな家づくり通じて、地域や社会に対しても貢献していきます。

 

◎人と環境にやさしい住まいの提供

 
【彩+house】の家は、床下に設置した家庭用エアコン一台で、真夏も真冬も快適に過ごすことができる「トリプルA工法(AYAplus Around Air)」で建てられています。この工法は、極寒の茨城の冬でも、家じゅうの温度差を少なくして、ご家族をヒートショックから守りたいという思いから開発しました。カビによる健康被害の原因となる室内や壁の中の結露も防ぎ、健康な暮らしを支えます

高い気密性・断熱性が特徴である「トリプルA工法(AYAplus Around Air)」は、建築物の総エネルギー消費量を大幅に抑え、CO2排出量の低減にも貢献しています。

また、壁体内の結露を防ぐことで建物の長寿命化をはかり、さらに家族構成やライフスタイルに左右されないプランのご提案により、持続可能な社会に向けた、良質な住宅ストックの形成にも貢献します。

 

◎人を癒し、街並みを変える

 
【彩+house】の家の外観は、帰宅時に見る夕景の我が家に、ときめきと安らぎを感じていただけるようにデザインされています。その家に住む人だけでなく、道行く人にも、心地よく美しい佇まいで、少しでも温かな気持ちになっていただきたいという思いで、独自のデザインルールを設けています。

住宅は、個人の持ち物であると同時に、近隣に住む方々や道行く方にも影響を与えるパブリックな存在でもあると考えます。

かつての日本の街並みは、建物の素材や屋根の形などに規則性のある、美しいものでした。それを現代に当てはめることは当然できませんが、家づくりに関わる会社として、街並み全体を作ることができなくても、周辺に住む人や街並みに与える影響を考えながら、一軒一軒丁寧にデザインすることを大切にしています。
 
 

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