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彩+houseでは補助額160万円の「GX志向型住宅」が全邸標準仕様

 

こんにちは、彩+houseです。

 

2025年スタートの住宅補助金制度「子育てグリーン住宅支援事業」がすでに始まっています!こちらの制度では、省エネ性能の高い住宅を<補助金を活用して>建てることが可能です。

彩+houseでは、子育てグリーン住宅支援事業において、子育て世帯に限らず利用可能な《補助額160万円の【GX志向型住宅】》を標準仕様としてご提供しています。

 

家は建てたら終わりではなく、何十年も住み続けるもの…。だからこそ、家を建てるなら、毎月の光熱費やメンテナンスコストを抑えながら、快適な住環境を長く維持できる省エネ住宅がおすすめです。

今回は、そんなGX志向型住宅の基準を満たす「彩+houseの住宅性能」についてご紹介します!

 

◎「構造の仕組み」により住宅の3大コストを抑えた省エネ住宅 (*HEAT G2仕様)

 

 

省エネ住宅は、高気密・高断熱設計により、冷暖房のエネルギー消費を抑えながら快適な室内環境を維持できる住まいのことです。室温が外気に影響されにくく、冷暖房の使用を抑え、光熱費の削減につながります。

 

彩+houseの家においても、全工程を社内で一括管理する自社大工の施工によって、高い気密・断熱性能(UA値 0.34W/㎡K以下、C値 0.27㎠/㎡以上)を実現しています。さらに、家全体の壁・床・天井の内部に空間を設ける独自の「トリプルA工法」を採用することで、家庭用エアコン1台で効率よく熱を循環させ、室内の温度を均一に保つことが可能です。

 

全館空調など大掛かりな設備を使わず、「構造の仕組み」により快適性を生み出すため、イニシャルコスト・メンテナンスコスト・ランニングコストの3大コストを抑えられる省エネを極めた住まいとなっています!

 

◎彩+houseの家は、夏も冬もストレスなく年中快適に暮らせる

 

 

「トリプルA工法」の家は、壁・床・天井の6面から伝わる「輻射熱」を活用した空調システムです。そのため、エアコンの風が体に直接当たることがなく、冬は暖かさが身体の芯まで伝わります。一方、夏はまるで洞窟に入ったようなひんやりとした涼しさをエアコン1台で感じられます。

 

また、「家の中での体感温度」を重視する一般社団法人「HEAT20」の断熱性能基準では、彩+houseの家は標準仕様でG2(冬でも室温が13℃以上を保てる高断熱性能)をクリア。

住宅にかかる「3大コスト」を最小限に抑えながら、長く、健康的に暮らし続けられるのが特長です。

 

◎すでに申請がスタート!GX志向型住宅で未来を見据えた家づくりをしませんか?

 

当社では、GX志向型住宅の補助金申請から、理想の住まいづくりまでしっかりサポートいたします。

 

※子育てグリーン住宅支援事業・GX志向型住宅の概要については、こちらの記事をご確認ください。

2025年よりスタート!子育てグリーン住宅支援事業「GX志向型住宅」の要件とメリット

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*この記事を書いた人

総務・経理 石川 貴子 / スタッフインタビュー

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